Siems
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Siemsを導入した場合の作業の一例です。画面イメージをクリックすると拡大した画像をご覧になることができます。 (元のページには「戻る」ボタンをクリックして下さい。)

授業の前に
出欠届出画面 メイン画面 時間割・スケジュール画面
生徒の出欠や遅刻の連絡を受けた担当者は出欠届出画面より該当の生徒を選択してチェックします。 担任の先生のメイン画面に欠席をする生徒の情報が表示され、確認することができます。 本日の授業の時間割や、スケジュール等も確認することができます。


授業毎に
出欠チェックリスト 出欠入力 指導記録入力
授業の前に、生徒の出欠状況等を予め確認することができます。 授業毎の主席簿から出欠入力画面で出欠をチェックします。 指導記録や留意事項など、必要があれば入力します。これらの記録情報共有ができ、クラス担任に自動的に確認依頼がされます。


1日の終了
出席簿 指導記録確認 出欠見直し
各授業毎の出欠記録を元に出席簿が自動作成されます。出欠の見直しが必要な場合はクラス担任に依頼します。 指導記録や留意事項などがあればメイン画面に表示されるので、内容を確認します。 授業を行ったクラスの出欠の入力や漏れや見直しが必要な場合はメイン画面に表示されますので、チェックを行います。

Siemsで最も大切な作業は出席簿など日々の当たり前の入力や気になった日常の些細なコメントを残していくことです。
Siemsの元になったシステムは、『Siems』という名前が与えられるずっと以前に、ある高校で生まれ、現場の意見を盛り込み改良を重ねてきました。
この過程でSiemsは従来から先生方が自分の手帳などに記していた極めて当たり前の情報を蓄積し連携させることで非常に大きな効果を発揮することを知りました。

誰もが自然に使えて、知らず知らずのうちに大きな効果を発揮する。いつの間にかなくてはならない存在になる。−それが『Siems』です。

株式会社シックス
 
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